音楽歴
メンバー紹介(設定)
Aoi (音声モーフィング=擬似音声)
Ryo (AIボーカリスト)
Mai (AIボーカリスト)
Shinju (私の擬似声 or 本当の私)
4人の頭文字から ARMSと名付けました。
Aoi
よく笑いがち
年齢 23歳
身長 170cm
メンバーカラー Navy Blue
ハスキーで厚みがある広音域で
主にロックやラップの主旋律を担当。
【キャラクター】
理知的で、静かな熱を秘めた存在。
抑制された表情と端正な佇まいの奥に、
確かな意志と鋭い感性を持つ。
感情を誇張せず、言葉も最小限だが、
その一言一言には重みがある。
が、基本的に性格は明るく、ウジウジしない。
ARMSにおいては後から合流した存在でありながら、
流れを変える力を持つキーパーソン。
冷静さと衝動、その両方を内側に抱えている。
Ryo
頭身バグってるし、顔変わりがち
年齢 24歳
身長 180cm
メンバーカラー Black
元々 Shinjuと同じ音域で 甘い声が特徴だが
渋みや抜け感も表現出来る万能な声。
【キャラクター】
包容力と落ち着きを備えた、信頼の象徴。
早生まれなだけでRyoとMaiとは同学年。
穏やかな眼差しと安定した立ち姿が特徴で、
どんな場面でも周囲を冷静に見渡している。
感情に流されることなく、常に一歩引いた視点を持つ。
クールと思われている事を知っている為、
思いついてしまった面白いことを
言いたさすぎて毎日必死で我慢しているような男。
仲間を見守り、必要なときにだけ言葉を添える。
前に出るリーダーではないが、
進行役になりがちな割に、実は背後から
皆に支えられている存在。
Mai
これで日本人は無理があると思いがち
年齢 24歳
身長 160cm
メンバーカラー White (ホワイトミルクティー)
音域が広く、声色によって
高い汎用性と表現力を備えている。
【キャラクター】
柔らかさと芯の強さを併せ持つ存在。
穏やかな表情と洗練された佇まいは、
空間に安心感をもたらす。
感情を大きく表に出すことは少ないが、
小さな仕草や視線で、確かな意思を伝える。
冷静さと優しさを自然に両立し、
ARMSにおいて「静かな支え」として欠かせない存在。
強さを体現している。
Shinju
20代の頃の がち写真を10枚MIXしました
多分この写真に1番近い
年齢 25歳当時を再現?
身長 174cm
メンバーカラー Gold
歌によって声色を変える為、
決まった声もないが、鼻声が特徴的。
ポリープ以降は裏声が出なくなったが
主にハモリで活躍する。
【キャラクター】
誠実さと優しさを兼ね備えた陽キャタイプで
強い言葉以上に態度や行動で示す割に
表に立つのはとにかく苦手。
必要な瞬間には迷わず立ち上がり
場の空気を自然とまとめる存在だが
常に仲間と同じ目線に立ちたいだけで
前にはちっとも出たくない。
そんな心情は常に歌詞に描かれていて
過度な理想像を提唱したり、押し付ける事はなく
「今を生きる一人の人間」として
いかに側にいる人と向き合えるか?
というリアリティを大切にしている。
ARMSではメンバーであり
プロデューサーとして存在している。
ARMSの設定
ARMS とはメンバーの頭文字を並べて作った名前ですが
抱きしめる為の腕や実力という解釈です。
兵器、武器、精神病罹病危険状態
等の意味はありませんが
同じく並び替えた MARS
第4番惑星の火星や軍神マルス の意味は含めてます。
個としてのリアリティを失わないことを前提に
結成した表現プロジェクトであり、音楽ユニットです。
誰かの理想像を演じるのではなく、
「今を生きる人間が、今の感情に鳴らす音」を
大切にしたいので
感情を言葉はする分だけ寄り添い
声の質感や間、沈黙にまで意味を宿す為に
メンバーそれぞれが異なる役割と色を持ちながらも、
その配置は固定されず、楽曲や場面によって
自然に入れ替わり表現をしていきます。
ARMS の楽曲に限った事ではありませんが
私からは誰かに対して
過度な答えも、強いメッセージもありません。
描かれているのは、迷いながらも前を向く姿だったり
誰かと向き合おうとする人間の温度に
必要として聴いた時に届く ことが
最もリアルで、届いた人が何を思うかの余地を
常に委ねていきます。
不完全なままでも生き続けること、
その過程そのものを表現として残していく。
とりあえず
ARMS は 腕にかかってるんだなぁー
って事です。はい。
自己分析と挨拶
清水慎樹と申します。
しんじゅと読みます。本名です。
自己肯定感が低いので
とにかく自分を褒めてあげられるように
薄れることのない好奇心と探究心、
心が踊る日々の為に熱心に生きてきました。
誰かに知られたと思うと
あまりの自己肯定感の低さに自滅するので
分かって欲しい と思う事は少ないと思いますが
目標、道標としての歌は欠かせませんでした。
昔から 私の記憶には難があり
観たばかりの映画すら
すぐに薄れて欠けてしまうので
溢れた感情だけでも歌にして手元に
置いておかないとなくなってしまうのです。
そんな私が常に大切にしたいのは人との繋がり。
不思議と誕生日を覚えるのは得意だったので
いつからか連絡が途絶えていても
その友達を祝う歌や動画は手元に沢山あります。
繋がりが切れたと思うのが苦手だし
淋しがり屋という言葉に押し付けて甘えて
自分ともよく向き合ってます。
誰かがいないと私は成り立たなかったこと。
『その誰かとは誰なのか?』を私は残す為に、
私も誰かの為に成りたくて 音楽と共に
楽しめるように歳を重ねてきました。
気づかずになくしてしまうものがあるのなら
気づいて得られる人生は残しておきたい。
こんな人物が
正解を決めつけたりはしない世界観で
好き勝手にやる音楽で
実生活の私はキャラが全く違いますが
何かを通して少しでも多くの方と
心が繋がりますよう、どうぞ宜しくお願いします!